新台は午後1時頃、開放予定!!
カラー液晶を初搭載した保留玉連チャン機として1991年に登場した
『麻雀物語』が、オリジナルの美少女キャラクターを引っ提げ
21年ぶりに復活。70回のST機で、継続率は約70%。
出玉あり大当たりの約3分の2が16R
シリーズ7作目となる『ヱヴァンゲリヲン』の甘デジタイプ。
専用の限定演出や、PREMIUM MODEを搭載して
ミドルタイプと差別化している。
増台!!
モンキー・パンチ描き下ろしの和風怪盗モノとのタイアップ機。
突入率100%のST機で、回数は31回。継続率は約87.1%。
潜確と小当たり(1/99.9。ヘソのみ)を搭載。スーパーリーチハズレ
後にモード移行する「元禄十二刻システム」を搭載しており、
モード移行時は潜確の可能性がある。疾風浪漫モードなら潜確確定。
1セット50プレイのARTは、上乗せゾーン「大空賊モード」に
移行すればARTプレイ数の上乗せチャンス。さらに、上乗せ発生時は
100プレイ以上が確定する「大空賊モードSP」や
上乗せゾーンをストックする「夢空賊モード」なども存在。
業界初の自分でボーナスを選べる「ドキドキゲート」を搭載。
図柄揃い後にこのゲートを通すことで、10Rか4Ror16Rを
自分の手で選択できる。ドキドキゲートは5秒おきに緑(10R)
と赤(4Ror16R)の間を動いており、打ち手の好きな<
タイミングで玉を打ち出す。赤ゲート選択時はガラポン
役物から青(4R)か赤(16R)の玉が出ることで抽選結果
(ラウンド数)が報知される
液晶下部から飛び出したり回転するBIGモグロ、
飛び出るドーン、左右に動いて光るフィンガー、
右上に落下する魔の巣看板、左上にマウスの各役物を搭載。
業界初のキャプチャー機能を搭載。変動中などの好きな
タイミングでGETボタンを押すと、演出画面の画像を
保存できる。この画像は待機画面時にGETボタンなどを
押すことで閲覧できるから、これを携帯カメラなどで
撮影することができる
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