1プレイ純増1.5枚のART「天誅ラッシュ」を搭載。
1セット40プレイのARTは、ループ率に加えラストバトルでの
成立役によって継続期待度が変化する。ART中の
ボーナスの一部で発生する「リミットブレイク」が
大量上乗せのポイントだ
ボスに勝てば勝つほど1セットのプレイ数が増える
ART「スケバンラッシュ」を搭載。1プレイ純増1.8枚のARTは
最初15プレイからスタートし、その階層のボスを倒せば
連チャン発生となり次の階(20プレイ)へと移行する。
1セット約50プレイ、1プレイ純増1.4枚のARTを搭載。
ARTプレイ数の上乗せ、セットのストック、ループ率での継続、
ST式上乗せ「悪魔城ラッシュ」など、「クアドラシステム」と
呼ばれる4つの上乗せエンジンがART継続の鍵を握る。
アニメ「ラーゼフォン」をモチーフにした本機は、1セット
50プレイのART「飛翔ラッシュ」を搭載。ARTは、ARTプレイ
数の上乗せもあれば、ストック連チャンもあり。
ART終了時に上乗せゾーン「ソニックコンボ」に移行すれば、
毎プレイ上乗せが発生し大量獲得のチャンス
テレビドラマ「探偵物語」をモチーフにした本機は、
1プレイ純増1.4枚の押し順型ART「工藤チャンス」を搭載。
ARTは1セット32プレイで、ART中に自力で継続率を上げ
ループさせていく仕様だ。128プレイ以内や特定ゾーンが
アツい「ゲーム数管理」のARTタイプ。
特撮テレビ「ウルトラセブン」をモチーフにした本機は、変身ARTと
呼ばれる2つのARTを搭載。「バトルモード」はストックとループで
連チャンする1セット30プレイのART、一方、「ウルトラバトルモード」
はARTプレイ数の上乗せがあるARTだ。2つのARTを行き来しつつ、
ボーナスを絡めた一撃性が本機の魅力となっている。
ゲーム「モンスターハンター」をモチーフにした本機は、
モンスターを狩ってARTを獲得する狩猟型ARTマシンだ。
モンスター討伐後は「剥ぎ取りチャレンジ」が発生し、
そこでの獲得プレイ数がそのままARTのプレイ数になる。
ART中は、ARTプレイ数の即乗せやクエスト経由での上乗せ、
さらには終了時に持ち越す「クエストG」など数種類の
上乗せパターンが存在
VFXやタイトル、キャラステップアップなどの予告、
2Dキャラクター系や牙狼SPなどのスーパーリーチ、
そしてラウンド中バトルと、これまでの『牙狼』シリーズを
継承した演出が多数あると同時に、各話専用予告や
新TVシリーズのホラー出現など、
新規演出も数多く搭載している。
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