入場順番券は朝9時〜配布予定
シリーズ7作目となる『ヱヴァンゲリヲン』。代表的な予告&
リーチ演出は継承されている。突確を搭載。暴走モードに
突入すると突確で、電チューサポートも働く。ゲーム性も
シリーズ機をほぼ踏襲。ビーストボーナスという名の
ランクアップ方式の大当たりを搭載。
二重ドラムで人気が持続している『CRフィーバー祭り ザ・キング』と、
1994年に登場して長期稼働した6ラインの『フィーバールーセント』が
融合したST機。突確や潜確は搭載していない。ヘソでも電チューでも
大当たりすれば50%は16R大当たりとなる。ドラム上部にダイヤ、
下部にルーレットの各役物を搭載。
潜確、突確、小当たり(1/250.1)を搭載。リハーサルモード突入で
潜確の可能性があるが、突入後11回転目に確変を報知するタイプ。
大当たりの30%を占める通常大当たりは、ヘソ入賞時は15R、
電チュー入賞時は7R分の出玉をゲット。
大当たり中、電サポ中は右打ちする。
一人の少女が夢をつかむまでの物語を描いた甘デジ。
浜崎あゆみの12曲の楽曲が使われている。
LIVE映像でたどる13年間の飛躍の軌跡も収録。
液晶中央で合体するドラゴンゲート、上部から降下するメガドラゴン、
下部から上昇する羅龍盤、右側に北斗七星ランプの各役物を搭載。
大当たり中、電サポ中は右打ちする。三か七図柄で当たれば確変確定、
その他の図柄の場合はラウンド中のバトルに勝てば確変突入となる。
液晶中央に出現するインパクト抜群の鉄仮面シャッター&代紋&指令、
右側に鉄仮面、上部にヨーヨーの各ギミックを搭載。大当たり中、
電サポ中は右打ちする。3大激アツ演出は代紋ギミック、
サキ指令ゾーン、群予告。
『CR花の慶次』(2007年)、『CR花の慶次~斬』(2009年)、
『CR花の慶次~愛』(2010年)に次ぐ、シリーズ第4弾。
基本的なゲーム性や液晶演出は従来のシリーズ機を踏襲。
潜確(突確)、突通(突時)、小当たり(ヘソのみで1/306.2)を搭載。
傾奇ゾーンか極傾奇ゾーンに移行すると、潜確の可能性がある。
「海物語シリーズ」としては初となる2層ドラムを搭載したミドルタイプ。
突確はあるものの、潜確や小当たりはない。出玉のある大当たりは
すべて約2000個という“ゴールド仕様”。業界初の節電機能を
搭載している。台枠や盤面の電飾がすべて消灯している場合は、
ボタンを押すかハンドルを操作すれば自動で解除される。
2009年に登場した『CR南国育ち』のすべてがパワーアップした
後継機。キュインと鳴れば大当たり確定の「キュインぱちんこ」。
登場キャラクターやリーチ&モード演出の概要は初代を踏襲しつつ、
新演出を数多く搭載している。
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