新台は検査終了後、夕方頃開放予定!!
シリーズ7作目となる『ヱヴァンゲリヲン』の甘デジタイプ。
専用の限定演出や、PREMIUM MODEを搭載して
ミドルタイプと差別化している。
カラー液晶を初搭載した保留玉連チャン機として1991年に登場した
『麻雀物語』が、オリジナルの美少女キャラクターを引っ提げ
21年ぶりに復活。70回のST機で、継続率は約70%。
出玉あり大当たりの約3分の2が16R
CR地獄少女の甘パチ機。
二重ドラムで人気が持続している『CRフィーバー祭り ザ・キング』と、
1994年に登場して長期稼働した6ラインの『フィーバールーセント』が
融合したST機。突確や潜確は搭載していない。ヘソでも電チューでも
大当たりすれば50%は16R大当たりとなる。
『パチスロ鉄拳2nd』のゲーム性はそのままに、
ARTのみで出玉を増やす仕様に変更したのが
本機『パチスロ鉄拳デビルVer.』だ。
1プレイあたり約3枚の増加が見込めるARTは50プレイ
1セットで、ARTプレイ数の上乗せのないストック連チャンタイプ。
『赤ドン』の後継機となる本機は、416枚獲得の大量BBと50プレイ
1セットのARTを搭載。ARTはストック連チャンタイプで、ストック
期待度の異なる「雅ラッシュ」と「祇園モード」の2種類が存在する。
業界初の自分でボーナスを選べる「ドキドキゲート」を搭載。
図柄揃い後にこのゲートを通すことで、10Rか4Ror16Rを
自分の手で選択できる。ドキドキゲートは5秒おきに緑(10R)
と赤(4Ror16R)の間を動いており、打ち手の好きな<
タイミングで玉を打ち出す。赤ゲート選択時はガラポン
役物から青(4R)か赤(16R)の玉が出ることで抽選結果
(ラウンド数)が報知される
3つ穴クルーンと7セグを使い、変動時間やリーチ演出が
激短で高い継続率を誇るミドルタイプ。
『CRクレージーサークルMC』の後継機。7セグ下の
スルーチャッカーを通過した玉が3つ穴クルーン奥2つの
穴のどちらかに入れば7セグが変動する。
次ページへ »